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Looopでんきの評判・口コミを紹介!デメリットは?電気料金は高い?

電力会社・電気料金プランの選び方

Looop(ループ)でんきの評判・口コミから電気料金プランのメリット・デメリット、契約手数料・解約金の有無、申し込み方法まで徹底解説。「Looopでんきのおうちプランと東京電力EPの従量電灯Bは比較するとどちらが高い?」「電気とガスのセットプランはあるの?」などの疑問も解決できますよ。

本記事ではLooopでんきのプランの特徴のほか、実際にLooopでんきに切り替えた人からの口コミ、各種特典やサービスについてご紹介します。Looopでんきへの切り替えを検討している方は、ぜひ参考にしてくださいね。

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更新日
2022年9月28日

【2022年12月〜】新プランに移行が実施されます

Looopでんきは、電気料金の算出費用の一部が日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格に連動した、新プラン「スマートタイムONE」を提供開始します。これまでLooopでんきの「おうちプラン」や「ビジネスプラン」などを利用してきた方は、他社に切り替えない場合、2022年12月1日以降の検針日から「スマートタイムONE(電灯)」に移行されます。

現在、Looopでんきを契約中の方は内容を確認しましょう。

また「おうちプラン」や「ビジネスプラン」などは、2022年9月1日以降に燃料費調整額が日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格によって算出されるようになっています。燃料費調整額の算定方法変更に関する影響については、「Looopでんきの電気料金について解説」で詳しく解説しています。

「スマートタイムONE(電灯)」への移行対象プラン=「おうちプラン」「ビジネスプラン」「再エネどんどん割S/L」「スマートタイムプラン」「BizプランS/L」「マイニングフラット」「ベース電灯プランS/L」「おうちプラン(コンサドーレ還元コース/ビジネスプラン相当)」「おうちプラン(EZOCAコース/EZOCAコース ビジネスプラン相当)」「動力プラン」への移行対象プラン=「動力プラン」、「低圧電力」

【編集部レビュー】Looopでんきはこんな人におすすめ!

一般的な電気料金プランは、基本料金(または最低料金)と電力量料金で構成されています。例えば東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)の一般家庭向けプラン「従量電灯B」は基本料金がアンペア数に応じて決まり、電力量料金が3段階に区分されていて使用量が増えるほど単価も上がります。

それに対してLooopでんきの「おうちプラン」は、基本料金がゼロ円で電力量料金がどれだけ使っても一律という料金設定になっています。アンペア数が大きくて使用電力量が多いご家庭ほど節約効果を実感できると言えるでしょう。

Looopでんきはこんな人におすすめ
  • 「おうちプラン」は使用電力量が多いご家庭におすすめ
  • 基本料金0円のプランに切り替えたい方

Looopでんきとは

ここではLooopでんきを運営する株式会社Looopの概要や、Looopでんきの電気料金プランの特徴、供給エリアなどを紹介します。

株式会社Looopとは

株式会社Looopは、東日本大震災の被災地に太陽光発電を設置する、ボランティア活動から生まれた企業です。そのノウハウを活かし、現在では太陽光発電システムの開発や販売なども行なっています。

株式会社Looopは、2011年に設立。2015年には、法人向けの電力販売を開始。また2016年の電力自由化以降は、基本料金0円の電気料金プラン「おうちプラン」を販売する電力小売事業「Looopでんき」を展開しています。

Looopでんきの供給エリア

Looopでんきの供給エリアは、離島を除く次のエリアです。

  • 北海道電力エリア
  • 東北電力エリア
  • 東京電力エリア
  • 中部電力エリア
  • 北陸電力エリア
  • 関西電力エリア
  • 中国電力エリア
  • 四国電力エリア
  • 九州電力エリア
  • 沖縄電力エリア

プランによって供給エリアは異なります。

賃貸住宅でもLooopでんきに切り替えられます。ただし、建物全体が高圧一括受電契約をしている場合は、申し込むことはできません。

Looopでんきの電気料金算定方法について

Looopでんきの電気料金プランは、次の方法で算定されます。

燃料費調整額が、日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格と連動しています。市場価格によって電気料金が大きく変動する可能性があります。

Looopでんきの電気料金算定方法
  • 電力量料金±燃料費調整額+再生可能エネルギー発電促進賦課金

Looopでんきの再エネどんどん割S/L、みその再エネでんき、未来発電は算定方法が異なります。

Looopでんきの電気料金プラン

Looopでんきには、次の電気料金プランがあります。

「おうちプラン」
北海道電力・東北電力・東京電力EP・中部電力ミライズ・北陸電力・九州電力の「従量電灯B」、関西電力・中国電力・四国電力の「従量電灯A」、沖縄電力の「従量電灯」相当。基本料金0円、電力量料金一律の一般家庭向けプラン。
「ビジネスプラン」
北海道電力・東北電力・東京電力EP・中部電力ミライズ・北陸電力・九州電力の「従量電灯C」、関西電力・中国電力・四国電力の「従量電灯B」相当。基本料金0円、電力量料金一律の一般家庭や商店・事務所向けプラン。
「スマートタイムプラン」
時間帯別に電力量料金が設定されている、オール電化住宅向けのプラン。
「再エネどんどん割S/L」
北海道電力の「従量電灯B」「従量電灯C」相当。基本料金0円、電力量料金一律のプラン。継続年数に応じて電力量料金が安くなるのが特徴。北海道電力エリアのみ申し込みが可能。

Looopでんきの契約料金・違約金について

Looopでんきでは、契約時に契約手数料などの初期費用は、一切かかりません。また、契約期間は供給開始日から1年間(以降1年ごとに自動更新)ですが、契約期間内に解約しても、解約金や解約手数料は発生しません。

Looopでんきのメリット・デメリット

ここではLooopでんきを契約するメリットとデメリットについて、詳しくご紹介します。

Looopでんきのメリット

Looopでんきは、基本料金0円で電力量料金が一律の「おうちプラン」などのほかにも、電気料金プランにオプションをつけられるサービス「Looopでんき+(プラス)」も魅力的です。以下に、その内容をまとめました。

「ガス割」
Looopガスも合わせて契約すると、電力量料金単価が割引されるサービスです。対象プランは「おうちプラン」「ビジネスプラン」。ただし、東京ガスの都市ガス供給エリア(東京地区等)のみが対象です。
「ソーラー割」「ソーラー割L」
住宅用の太陽光発電設備が設置されている家庭向きの割引プラン。家庭で発電した電力をLooopに供給すれば、電力量料金単価が通常料金よりも割引されます。対象プランは「おうちプラン」「ビジネスプラン」「再エネどんどん割S」「再エネどんどん割L」。
「Looopでんち割」
住宅用蓄電池「Looopでんち」を設置することで、電力量料金単価が割引されるプランです。対象プランは「おうちプラン」「ビジネスプラン」。ただし、「EV割」との併用はできません。
「EV割」
戸建てに住んでおり、電気自動車(EV車)を所有し、EV車用の充電設備がある人が対象の割引プラン。対象プランは「おうちプラン」「ビジネスプラン」。ただし、「Looopでんち割」との併用はできません。

エネチェンジからソーラー割、Looopでんち割、EV割に申し込むことはできません。

Looopでんきの3つのデメリット

一方、Looopでんきには注意しておきたいデメリットが主に3つあります。

  • 必ずしも電気代が安くなるわけではない
  • 支払い方法は「クレジットカード払い」のみ
  • ガスとの「セット割」が使えるのは東京電力エリアの都市ガス利用者のみ

それぞれ、詳しく解説していきます。

必ずしも電気代が安くなるわけではない

Looopでんきの「おうちプラン」は、基本料金0円なうえ、電力量料金単価が一律なのが大きな特徴です。しかし、旧一般電気事業者の従量電灯プランから切り替える場合、契約アンペア数や使用電力量によっては、割高になってしまう可能性があります。 

Looopでんきへの切り替えを検討中の方は、事前にしっかりシミュレーションしておきましょう。
上記で言う「旧一般電気事業者の従量電灯プラン」とは、北海道電力・東北電力・東京電力EP・中部電力ミライズ・北陸電力・九州電力の「従量電灯B/C」、関西電力・中国電力・四国電力の「従量電灯A/B」、沖縄電力の「従量電灯」を指します。

支払い方法は「クレジットカード払い」のみ

一般的な電力会社では、クレジットカードや口座振替、コンビニ払いなど、さまざまな支払い方法が用意されていますが、Looopでんきの支払い方法はクレジットカード払いのみに限定されています。

クレジットカードを持っていない場合は、Looopでんきに切り替えるにあたってカードを作る必要があり、カード審査などの手間がかかってしまいます。

ガスとの「セット割」が使えるのは東京電力エリアの都市ガス利用者のみ

電力会社によっては、自社のガス料金プランと電気料金プランをセットで契約することで、割引などの特典がある「セット割」を実施していることがあります。

Looopでんきでも、Looopガスとのセットプラン「Looopでんき+ガス」を提供しています。「Looopでんき+ガス」では、毎月の電力量料金が1円/kWh(税込)割引される「ガス割」が適用されますが、東京ガスの都市ガス供給エリアのうち、東京地区等に該当するエリアにお住まいでないと、「Looopでんき+ガス」を利用できません。

電気代を節約したいなら他社も比較すると◎

Looopでんきへの切り替えを悩んでいるなら、他社も比較しましょう。一口に電気料金プランといっても、日中に電気料金が安くなるプランや、一人暮らし向きのプランなどさまざまな種類があります。ライフスタイルにぴったりの電気料金プランを選べば、節約につながりますよ。

電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」では、郵便番号などの情報を入力するだけであなたにぴったりの電力会社・電気料金プランを見つけられます。お得なキャンペーンを実施している電力会社も多いので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

よい・悪い口コミは?Looopでんきの評判

ここでは、実際にエネチェンジを利用してLooopでんきに切り替えた方からの、さまざまな口コミを紹介します。

口コミは2022年8月15日に更新したものです。

Looopでんき「おうちプラン」のよい評判

  1. taku0319さん

    セット割の種類が多く当てはまる物を申込むとお得感が大きい。

  2. たかさん

    基本料金が無料なのが良い。
    前の電力会社は、引っ越しで違約金が発生しましたが、こちらは違約金がないので、気軽に契約できました。
    以前、こちらの電力会社を利用したときは、地域の電力会社よりも安く済みました。

  3. はまじさん

    申し込み後の対応はスムーズで、すぐに機器の交換もしてもらえました。
    手間はありませんでした。

  4. アルフォンソさん

    スマートメーターの切り替えは、書類でのスケジュール連絡が分かりやすく、すぐに切り替えられたと思います。

  5. 河豚ひれ酒さん

    支払方法がわからなくなったときに電話をしましたが、すぐにつながり的確にご対応いただけました。

  6. ほくとさん

    電話での数社に問い合わせたが、他社と比較しても良いサポート体制だと感じた。

  7. まるみさん

    スマホで確認できて、わかりやすい。
    料金が確定するとメールでお知らせしてくれるのもありがたい。

  8. 独居老人予備軍さん

    『DRプログラム』『再エネどんどん割り』『eneco』等キャンペーンや取り組みがユニークです。

  9. なーさん

    使った分だけ請求されるという至極単純なプラン。
    基本料金という考え方がないのが良い。

  10. lemonさん

    使用した電力量に対する料金なのでとても分かりやすいと思います。
    基本料金がないのも嬉しい。

  11. わらわらさん

    シンプルでわかりやすく、料金も下がった。

  12. 香さん

    基本料金がないというのが一番の魅力だと思います。私はそれほど電気を使う方ではありませんが、それでも安さを実感しています。
    毎年必ず二段料金になる月がある方は、特に実感するのではないでしょうか。たくさん使う方ほどおすすめかと思います。
    違約金もないので切り替えるハードルはかなり低かったです。

  13. mizuさん

    契約期間が定められていなく、解約時に違約金が発生しないというのも安心です。

ここで紹介している口コミは、電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」で実際に切り替えたユーザーから投稿いただいたものです。

Looopでんきに関するよい評判では、割引を利用した際のお得感や、申し込み手続きの円滑さを挙げる声がありました。

Looopでんき「おうちプラン」の悪い評判

  1. むささん

    使用量によっては他の会社のプランのほうが安くなる場合もあるため、しっかり検討することが必要だと思います。

  2. ヒロさん

    シンプルでわかりやすいのはいいですが、もう少しセット割引の種類があったら嬉しいです。

  3. たかさん

    特にポイント制度は無いので、ポイントを貯めたりして楽しみたい方には不向きかと思います。

  4. あやっちさん

    思ったより時間がかかった。
    書類は送られて来なくてすこし不安でした。

  5. miwhonさん

    切り換えの申込が9月だったのですが、実際に利用開始したのは11月でした。
    もう少し早く切り換えられるといいですね。

  6. ケイジさん

    切り替えの連絡に時間がかかったので不安に感じました。

  7. やぎざいしさん

    利用者が増えた影響なのかお昼の時間はつながりにくい時がある。

  8. kikiさん

    メールで問い合わせたことに対するレスポンスが悪く、本当に大丈夫だろうかと思ったことがありました。

  9. りっかさん

    問い合わせ方式を電話、メール以外にすぐ対応するaiオペレーションがあれば良い。

  10. 薔薇ネコさん

    解らないことを質問したら。そっけない返事で、不親切だった。その時に最初の後悔を感じた。

  11. tomさん

    その日の使用量が確認できるまでには一週間ほどかかるので、少しタイムラグがあります。

  12. おーやじゃぽんさん

    スマートフォンからマイページを見ると文字と背景が同化していて少し見にくい。
    使用量が反映されるのに時間がかかるので、すぐに前日の使用量は見れない点。

  13. ちゃんきりさん

    具体的な取り組みを知りたい。
    アプリ等でとかで取り組みを発表してほしい。

  14. ヒロさん

    シンプルでわかりやすいのはいいですが、もう少しセット割引の種類があったら嬉しいです。

  15. mizuさん

    支払いがクレジットカードのみです。
    クレカを持っていない、使用したくない方にはハードル高めかもしれません。

  16. 香 さん

    支払いがクレジットのみです。
    口座振替があるといいのにな、と思います。

  17. なおさん

    最初はウェブ請求書になれていなかったので、やはり郵送での請求書がほしいと感じましたが今は慣れてきたので大丈夫です。

  18. アサヒーさん

    ペーパーレスが浸透しデジタル化していますが、たまにちゃんと支払えているのか不安になります。

  19. さむがりさん

    明細をダウンロードし、印刷しないといけないのが手間。

ここで紹介している口コミは、電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」で実際に切り替えたユーザーから投稿いただいたものです。

Looopでんきの悪い評判としては、電気使用量によっては料金が安くなるとは限らないことや、セット割引の種類が少ないことを指摘する声がありました。

Looopでんき「スマートタイムプラン」のよい評判・悪い評判

  1. アノニマスさん

    料金体系もシンプルでわかりやすい。単価も安く、基本料金もかからないため、以前よりも電気代が安くなりました。
    ネットだけで手続きが完結して大変助かりました。翌月には自動で切替していただけました。
    マイページにPDFデータをアップしてもらえるので、管理がしやすいです。

  2. けんさん

    季節で変わるので、時間帯把握が必要となるので大変。

  3. 詩季さん

    環境にも配慮した取り組み(節電キャンペーンなど)をやっておりとても好感が持てます。

  4. マンドーさん

    量を使用すると他より料金が高くなる感覚。
    必要な連絡もあり、普通に早いと思う。 流石新電力大手。

ここで紹介している口コミは、電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」で実際に切り替えたユーザーから投稿いただいたものです。

基本料金が0円の点がよいという口コミもあれば、季節などで電力量料金が変わる点にデメリットを感じる口コミもありました。

Looopでんきと他の新電力を比較

Looopでんきと他の新電力を比較検討している方も多いのでは。他の新電力とサービスや料金表を比較したいという方は、以下にまとめているのでチェックしてみてくださいね。

Looopでんきは高い?エリア別に料金を比較

ここではLooopでんきの一般家庭向けプラン「おうちプラン」と東京電力、関西電力などの旧一般電気事業者のオーソドックスな一般家庭向けプランを比較します。

北海道電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」北海道電力エリア料金(消費税率10%)北海道電力「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円341円00銭
15A511円50銭
20A682円00銭
30A1023円00銭
40A1364円00銭
50A1705円00銭
60A2046円00銭
電力量料金~120kWh1kWh32円00銭23円97銭
121kWh〜280kWh30円26銭
281kWh〜33円98銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、北海道電力「従量電灯B」は基本料金が設定されています。電力量料金は、280kWhまでは北海道電力「従量電灯B」のほうが割安ですが、281kWh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

東北電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」東北電力エリア料金(消費税率10%)東北電力「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円330円00銭
15A495円00銭
20A660円00銭
30A990円00銭
40A1320円00銭
50A1650円00銭
60A1980円00銭
電力量料金~120kWh1kWh28円00銭18円58銭
121kWh〜300kWh25円33銭
301kWh〜29円28銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、東北電力「従量電灯B」は基本料金が設定されています。電力量料金は、300kWhまでは東北電力「従量電灯B」のほうが割安ですが、301kWh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

東京電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」東京電力エリア料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1140円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金~120kWh1kWh28円80銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭
301kWh〜30円57銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、東京電力EP「従量電灯B」は基本料金が設定されています。電力量料金は、300kWhまでは東京電力EP「従量電灯B」のほうが割安ですが、301kWh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

中部電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」中部電力エリア料金(消費税率10%)中部電力ミライズ
「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1144円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh28円50銭21円04銭
121kWh〜300kWh25円51銭
301kWh〜28円46銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、中部電力ミライズ「従量電灯B」は基本料金が設定されています。また、電力量料金は中部電力ミライズ「従量電灯B」のほうが割安に設定されています。

北陸電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」北陸電力エリア料金(消費税率10%)北陸電力「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円242円00銭
15A363円00銭
20A484円00銭
30A726円00銭
40A968円00銭
50A1210円00銭
60A1452円00銭
電力量料金~120kWh1kWh25円50銭17円84銭
121kWh〜300kWh21円73銭
301kWh〜23円44銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、北陸電力「従量電灯B」は基本料金が設定されています。また、電力量料金は北陸電力「従量電灯B」のほうが割安に設定されています。

関西電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」関西電力エリア料金(消費税率10%)区分単位関西電力「従量電灯A」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円最低料金~15kWh1契約341円02銭
電力量料金~120kWh1kWh25円50銭電力量料金16kWh~120kWh1kWh20円32銭
121kWh〜300kWh121kWh~300kWh25円80銭
301kWh〜301kWh~29円29銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、関西電力「従量電灯A」は最低料金が設定されています。電力量料金は、120kWhまでは関西電力「従量電灯A」のほうが割安ですが、121kwh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

中国電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」中国電力エリア料金(消費税率10%)区分単位中国電力「従量電灯A」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円最低料金~15kWh1契約336円87銭
電力量料金~120kWh1kWh26円50銭電力量料金16kWh~120kWh1kWh20円76銭
121kWh〜300kWh121kWh~300kWh27円44銭
301kWh〜301kWh~29円56銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、中国電力「従量電灯A」は最低料金が設定されています。電力量料金は、120kWhまでは中国電力「従量電灯A」のほうが割安ですが、121kwh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

四国電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」四国電力エリア料金(消費税率10%)区分単位四国電力「従量電灯A」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円最低料金~11kWh1契約411円40銭
電力量料金~120kWh1kWh26円90銭電力量料金12kWh~120kWh1kWh20円37銭
121kWh〜300kWh121kWh~300kWh26円99銭
301kWh〜301kWh~30円50銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、四国電力「従量電灯A」は最低料金が設定されています。電力量料金は、120kWhまでは四国電力「従量電灯A」のほうが割安ですが、121kwh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

九州電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」九州電力エリア料金(消費税率10%)九州電力「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円297円00銭
15A445円50銭
20A594円00銭
30A891円00銭
40A1188円00銭
50A1485円00銭
60A1782円00銭
電力量料金~120kWh1kWh25円40銭17円46銭
121kWh〜300kWh23円06銭
301kWh〜26円06銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、九州電力「従量電灯B」は基本料金が設定されています。また、電力量料金は300kWhまでは九州電力「従量電灯B」のほうが割安ですが、301kWh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

沖縄電力エリア

区分単位Looopでんき「おうちプラン」沖縄電力エリア料金(消費税率10%)区分単位沖縄電力「従量電灯」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円最低料金~10kWh1契約402円40銭
電力量料金~120kWh1kWh28円50銭電力量料金11kWh~120kWh1kWh22円95銭
121kWh〜300kWh121kWh~300kWh28円49銭
301kWh〜301kWh~30円47銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円となっているのに対し、沖縄電力「従量電灯」は最低料金が設定されています。電力量料金は、300kWhまでは沖縄電力「従量電灯」のほうが割安ですが、301kwh以上ではLooopでんき「おうちプラン」のほうが割安に設定されています。

Looopでんき契約前に知っておきたいこと

ここではLooopでんきの契約を検討している方向けに、前もって確認しておきたい情報をご紹介します。

Looopでんきの支払い方法

支払い方法は?
クレジットカードでの支払いが可能です。
請求書は?
Webサイト上のマイページで確認できます。

Looopでんきの申し込み方法

1)申し込み手続きをする
Looopでんきのホームページのほか、エネチェンジからもお申し込みが可能です。
2)スマートメーターの設置
現在利用されている電力メーターがスマートメーターではない場合には、スマートメーターの設置が必要です(Looopでんきへの切り替えに限らず、電力会社を切り替える際には、スマートメーターの設置が必要です)。スマートメーターの設置は原則無料、設置には5分から40分程度を要し、設置への立会いは原則不要です。
3)Looopでんきの電気、利用開始
手続き完了後の最初の検針日から、Looopでんきの電気が利用可能になります。

なお、引越しの場合は手続き方法が少々異なるので、注意してくださいね。

Looopでんきは「分かりやすさ」がメリット!

Looopでんきは基本料金0円・電力量料金一律の料金設定が最大の特徴です。とはいえ、切り替え元のプランによっては、アンペア数や使用電力量によって、今より電気料金が割高になることも!切り替える前に、一度確認してみることをおすすめします。

電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」では、郵便番号などの情報を入力するだけであなたにぴったりの電力会社・電気料金プランを見つけられます。ぜひ一度試してみてくださいね。

エネチェンジ診断で、電気料金を比較・節約!
切り替えるといくら節約できるのか、確認してみましょう。
はじめての切り替えの方
東京電力や関西電力など地域の電力会社の
一般的なプランを基に比較します
郵便番号
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郵便番号が正しくありません
世帯人数
エネチェンジ利用規約」 をご一読いただき、内容に同意いただけましたら、「この条件で電気代比較」ボタンを押してください。
新電力をお使いの方
一度切り替え済みなど、新しい電力会社をすでにご利用の場合は
下記よりお進みください。