エネチェンジ限定特典もあり! 電力会社のおトクなキャンペーン一覧
引越し先での電気の手続き
  1. でんきと暮らしの知恵袋
  2. ハチドリ電力の電気料金プランは高い?デメリット・解約違約金の有無も解説

ハチドリ電力の電気料金プランは高い?デメリット・解約違約金の有無も解説


「ハチドリ電力って怪しくないの?」と気になっている方もいるかもしれません。

ハチドリ電力を運営する株式会社ボーダレス・ジャパンは、2007年設立の会社です。同社のビジネスモデルは、2019年度グッドデザイン賞を受賞。また、電力事業の分野では、環境・社会貢献を軸にサービスを展開しています。

本記事では、ハチドリ電力の電気料金プランの特徴やメリット・デメリット、契約前に知っておきたい費用の仕組みもまとめているので、ぜひ参考にしてくださいね。

電力会社を変えると年間平均
31,586 円
節約できます!
電力会社を切り替えるだけで、電気代は安くできます。 ぴったりの電力会社を今すぐ無料診断!
旧一般電気事業者の自由料金プランから切り替えた場合の節約額をシミュレーションします。別のプランをご利用の場合は「お使いの新電力と比較する」より、電力会社をお選びください。 (比較対象の電気料金プランについて)
郵便番号
〒
-
世帯人数
お使いの新電力と 比較する
「 エネチェンジ利用規約 」をご一読いただき、内容に同意いただけましたら、上のボタンを押してください。
    法人の診断はこちら
  • auひかり
    最大 200,630 円分 の特典
    • 独自回線で通信速度が速い
    • auとUQ mobileのスマホセット割あり
    詳細はこちら
  • GMOとくとくBB光
    最大 172,000 円分 の特典
    • 優待コード「XQVT」入力でキャッシュバック金額アップ!
    • 電気とガスのセット割あり
    詳細はこちら
プロモーションが含まれています
更新日
2026年10月21日

ハチドリ電力とは

ハチドリ電力ロゴ
ハチドリ電力は、株式会社ボーダレス・ジャパンが運営する電力サービス。再生可能エネルギーの普及や社会貢献活動への支援に取り組んでいるのが特徴です。

ハチドリ電力の供給エリア

ハチドリ電力の供給エリアは、沖縄と離島を除く以下のエリアです。

  • 北海道電力エリア
  • 東北電力エリア
  • 東京電力エリア
  • 中部電力エリア
  • 北陸電力エリア
  • 関西電力エリア
  • 中国電力エリア
  • 四国電力エリア
  • 九州電力エリア

賃貸住宅でもハチドリ電力に申し込むことができます。ただし、建物が高圧一括受電契約をしている場合は切り替えられません。

ハチドリ電力の電気料金プラン

ハチドリ電力の電気料金プランには、以下のプランがあります。

市場連動プラン
一般家庭向けで、料金の一部が日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格に連動したプランです。安い時間帯に家電を使用するなど、電気の使い方を工夫できる人に向いています。

ハチドリ電力の電気料金の算定方法

ハチドリ電力の料金算定方法は、次のとおりです。

ハチドリ電力の電気料金算定方法

また、上記の電気料金とは別に、月額550円(税込)の「運営固定費」がかかります。

このほか、電気料金の1%相当額を寄付する「活動団体への支援金」や、再生可能エネルギー発電所の設置に充てる「発電所を増やす基金(ハチドリ基金)」があります。
ハチドリ基金について、公式では、電気料金の1%相当額を電気料金とは別に毎月寄付するものと案内されています。

ハチドリ電力の料金項目|電気を送る費用

「電気を送る費用」は、基本料金および従量料金によって構成されます。このうち基本料金は、契約アンペア(A)・契約容量(kVA)・契約電力(kW)に応じて決定されます。

また、従量料金は電気使用量に応じて加算される項目です。

なお、基本料金・従量料金ともに、各エリアの一般送配電事業者の接続送電サービス料金と同額に設定されています。

ハチドリ電力の料金項目|電気を買う費用

「電気を買う費用」は、電力価格・電力調達費・非化石証書費の3つで構成されます。非化石証書費は、非化石価値取引市場の取引価格に取引手数料を加えて算定されます。

このうち電力価格は、日本卸電力取引所(JEPX)の市場価格に連動し、30分ごとに変動します。

また電力調達費は0.5円/kWh、取引手数料は0.011円/kWhの固定単価となっており、非化石証書費は非化石価値取引市場の取引価格に応じて変動する仕組みです。
電力調達費の単価は税抜です。実際の請求では、別途消費税等相当額が加算されます。

ハチドリ電力の料金項目|電気を調整する費用

「電気を調整する費用」は、電力の需給バランスを保つための需給管理費を指します。

先述した基本料金と同様に、契約アンペア(A)・契約容量(kVA)・契約電力(kW)に応じて決定。料金単価は51.15円/kW・10A・kVAとなっています。

ハチドリ電力の料金項目|事業を行う費用

「事業を行う費用」は、債権管理等手数料と決済手数料の2つの要素で構成されます。

ほかの電力会社では電力量料金単価に含まれていることが一般的ですが、ハチドリ電力では個別に項目を設けているかたちです。

債権管理等手数料の内訳
項目名料金単価(消費税率10%)
債権管理手数料債権管理対象額の0.8%
債権回収手数料債権管理対象額の1.7%
決済手数料の内訳
決済方法料金(消費税率10%)
クレジットカード決済手数料対象額の1.5%
口座振替100円/件

高い?ハチドリ電力の電気料金プラン

ここではハチドリ電力の料金表について、エリアごとに紹介します。

北海道電力エリア

ハチドリ電力の北海道電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」北海道電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約221円10銭
15A331円65銭
20A442円20銭
30A663円30銭
40A884円40銭
50A1105円50銭
60A1326円60銭
従量料金kWh7円90銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

東北電力エリア

ハチドリ電力の東北電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」東北電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約166円10銭
15A249円15銭
20A332円20銭
30A498円30銭
40A664円40銭
50A830円50銭
60A996円60銭
従量料金kWh8円58銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

東京電力エリア

ハチドリ電力の東京電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」東京電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約152円24銭
15A228円36銭
20A304円48銭
30A456円72銭
40A608円96銭
50A761円20銭
60A913円44銭
従量料金kWh6円97銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

中部電力エリア

ハチドリ電力の中部電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」中部電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約137円50銭
15A206円25銭
20A275円00銭
30A412円50銭
40A550円00銭
50A687円50銭
60A825円00銭
従量料金kWh7円91銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

北陸電力エリア

ハチドリ電力の北陸電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」北陸電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約192円50銭
15A288円75銭
20A385円00銭
30A577円50銭
40A770円00銭
50A962円50銭
60A1155円00銭
従量料金kWh6円83銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

関西電力エリア

ハチドリ電力の関西電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」関西電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金~6kVA1契約240円90銭
上記をこえる分kVA80円30銭
従量料金kWh7円62銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

中国電力エリア

ハチドリ電力の中国電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」中国電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金~6kVA1契約268円40銭
上記をこえる分kVA89円10銭
従量料金kWh9円09銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

四国電力エリア

ハチドリ電力の四国電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」四国電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金~6kVAkVA297円00銭
上記をこえる分99円00銭
従量料金kWh8円82銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

九州電力エリア

ハチドリ電力の九州電力エリア向け電気料金プランには、「市場連動プラン」があります。

市場連動プラン

区分単位ハチドリ電力「市場連動プラン」九州電力エリア料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約162円24銭
15A243円36銭
20A324円48銭
30A486円72銭
40A648円96銭
50A811円20銭
60A973円44銭
従量料金kWh7円87銭

ハチドリ電力「市場連動プラン」は、市場連動型の電気料金プランです。基本料金は契約アンペア、契約容量または契約電力によって異なり、従量料金単価は、使用量の段階によらず一定です。

ハチドリ電力のメリット

ハチドリ電力には、次のようなメリットがあります。

  1. 自然エネルギー100%の電気を使える
  2. 社会貢献活動に寄付できる
  3. 解約金がかからない

メリット1)自然エネルギー100%の電気を使える

ハチドリ電力は、自然エネルギー100%の電気を提供していると公表しています。

太陽光・風力・水力・バイオマスなどの地域の自然エネルギー発電所から電気を直接調達するとともに、発電所を特定できるトラッキング付き非化石証書を活用。電気の調達と環境価値の確保を組み合わせている点が特徴です。

これにより、ハチドリ電力のCO2排出係数は2022年度~2025年度まで連続で0.000000 t-CO2/kWhを達成。環境問題に関心があり、環境への貢献を重視する人にとっては、選択肢のひとつになるでしょう。

出典:ハチドリ電力の電源構成 – ハチドリ電力ハチドリ電力|大切なものを守りつなぐ電気需給約款 [低圧_市場連動プラン]|株式会社ボーダレス・ジャパン

メリット2)社会貢献活動に寄付できる

ハチドリ電力では、電気料金の1%相当額を「活動団体への支援金」として寄付する仕組みがあります。毎月の電気料金の支払いを通じて、社会貢献活動を支援できます。

また、寄付先の活動団体は自身で選ぶこともでき、「子どもの貧困・教育」「国際協力」「医療・難病」「障がい・社会福祉」などのカテゴリのなかから支援先を選べるようになっています。

複数の団体に寄付することも可能で、その場合は寄付先の団体それぞれに均等に分配されます。

メリット3)解約金がかからない

ハチドリ電力では解約にあたって、解約金は発生しません。解約のハードルが低いので、ライフスタイルに合っていなかった場合などでも、気軽に切り替えることが可能です。

ハチドリ電力のデメリット

電力会社は、デメリットも把握したうえで選ぶことが大切です。ハチドリ電力には、次のようなデメリットがあります。

  1. ガスなどとのセットプランがない
  2. 電気料金以外に独自の費用がかかり、他社と比較しにくい

デメリット1)ガスなどとのセットプランがない

ハチドリ電力では、都市ガスや光回線といった別サービスとのセット割引は提供していません。

電気代以外の固定費もまとめてお得にしたい場合は、セットプランを提供しているほかの電力会社を検討するのがよいでしょう。

デメリット2)電気料金以外に独自の費用がかかり、他社と比較しにくい

ハチドリ電力は、ほかの電力会社と異なる点がいくつか存在します。契約前に、以下の費用やサービスの仕組みも確認しておきましょう。

  • 電気の契約には、寄付プラットフォームサービスへの加入が必要
  • 月額550円(税込)の「運営固定費」がかかる
  • 電気料金の1%相当額を寄付する「活動団体への支援金」がある
  • 再生可能エネルギー発電所の設置を支援する「ハチドリ基金」がある

電気サービスと寄付プラットフォームサービスのどちらか一方だけを契約・解約することはできません。ハチドリ基金について、公式では、電気料金の1%相当額を電気料金とは別に毎月寄付するものと案内されています。

これらの費用には、再生可能エネルギー発電所の増設や社会貢献活動への支援など、それぞれ異なる目的が設定されています。

電気代の節約を重視する場合は、こうした費用を含めた総支払額を確認しましょう。また、算定方法の仕組みが他社と異なる点にも注意が必要です。

特に「市場連動プラン」は市場価格に応じて、料金の一部が30分ごとに変動するため、契約前の電気料金のシミュレーションが難しいという特徴があります。

ハチドリ電力を検討している人は、こうした仕組みを理解したうえで、ライフスタイルに合うかどうかを判断するのがよいでしょう。

電気代を節約したいなら、ハチドリ電力以外の電力会社も比較しましょう

地球や環境にやさしい電気を提供している電力会社は、ハチドリ電力だけではありません。「環境に配慮したいけど、できれば電気代も抑えたい」という方は、他社の電気料金プランも比較してみるのがおすすめですよ。

「エネチェンジ電力比較」では、郵便番号などの情報を入力するだけで、あなたにぴったりの電力会社・電気料金プランを見つけられます。

環境配慮型プランに絞って比較もできるので、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

平均31,586円/年の節約!

最安の電気料金プランを診断(無料)
エネチェンジ電力比較診断の3人世帯を選んだ結果で、節約額1位のプランの年間節約額の平均値(特典含)。診断期間:2026/7/1~9/30

ハチドリ電力の申し込み方法

ここではハチドリ電力の申し込み方法について、引越し先で契約する場合と現住所で切り替える場合のパターン別に紹介します。

引越し先で契約する場合

引越し先で新たに契約する場合の手順は、次のとおりです。

1)申し込み手続きをする
ハチドリ電力は、Webから申し込みます。申し込みの際は、引越し先の住所や建物の構造、部屋番号などの情報を控えておきましょう。ただし住所だけでは特定が難しい場合、電気メーターに記載されている「計器番号」の提出が必要になることがあります。また、引越し日までに4営業日を切っている場合は、カスタマーサポートへの電話連絡が必要になるので注意してくださいね。
2)旧居の電力会社を解約する
旧居で契約していた電力会社の解約手続きを行います。一般的な電力会社では、Webまたは電話から解約手続きが可能です。
3)ハチドリ電力の電気、利用開始
引越し後は、電気が点くか確認します。もし点かない場合は、ハチドリ電力に連絡してください。

現住所で切り替える場合

現住所のまま切り替える場合の手順は、次のとおりです。

1)申し込み手続きをする
ハチドリ電力は、Webから申し込みます。申し込みの際は、供給地点特定番号やお客様番号、契約名義、住所などの情報が必要になるので、事前に控えておくとよいでしょう。また、寄付先の団体もこの時点で選択できますが、後でマイページから変更・追加することも可能です。なお、現在契約中の電力会社の解約については、ハチドリ電力が手続きを行うため、自身で手続きする必要はありません。
2)ハチドリ電力の電気、利用開始
原則として、申し込み日から9営業日に2暦日を加えた日の後、最初の検針日からハチドリ電力の電気が利用可能になります。

ハチドリ電力についてよくある質問

ここではハチドリ電力について、よくある質問にお答えします。

Q1)ハチドリ電力に契約期間や契約手数料はある?

ハチドリ電力では契約期間の縛りはなく、解約時の違約金や契約手数料もかかりません。

Q2)ハチドリ電力で利用できる支払い方法は?

個人契約の場合、支払い方法はクレジットカード払いのみとなります。利用可能なクレジットカードはVisa、Mastercard、American Express、Diners Club、JCBです。
クレジットカード払いの場合、決済手数料対象額の1.5%が決済手数料として発生します。決済手数料対象額とは、電気を買う費用・電気を調整する費用・電気を送る費用・ 再エネ賦課金・債権管理等手数料・運営固定費・活動団体への支援金・発電所を増やす基金の合計額をいいます。カードブランドによってはデビットカードでも支払いが可能です。

なお、法人契約では口座振替も可能です。ただし口座振替の手続きが完了するまで約2カ月かかり、その間の支払いは銀行振込となります。
口座振替の場合、1件につき100円(税込)が決済手数料として発生します。

また請求書は、ハチドリ電力のマイページ、または登録したメールアドレスに送付されるPDFから確認が可能です。

Q3)ハチドリ電力に切り替えると停電が増える?

ハチドリ電力に切り替えたからといって、停電が増えたり、電気の質が変わったりすることはありません。

どの電力会社と契約していても、電線や電柱などの送電網の保守管理は、そのエリアの一般送配電事業者が担当しているためです。

Q4)ハチドリ電力への切り替えは工事が必要?

すでにスマートメーターが設置されている家庭では、切り替え工事は不要です。

アナログメーターの場合は、一般送配電事業者が交換作業を行いますが、費用は原則無料となっています。

ハチドリ電力は環境に配慮した電気を使いたい方向け

ハチドリ電力は、電気の利用を通じて、再生可能エネルギー発電所の増設や社会貢献活動を支援できる電力サービスです。

電気代の節約や、ポイント還元などの特典付きプランを重視したい人は、ほかの電力会社・電気料金プランもあわせて比較検討してみることをおすすめします。

電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」では、郵便番号などの情報を入力するだけで、あなたにぴったりの電力会社・電気料金プランを見つけることができます。ぜひチェックしてみてくださいね。

平均31,586円/年の節約!

最安の電気料金プランを診断(無料)
エネチェンジ電力比較診断の3人世帯を選んだ結果で、節約額1位のプランの年間節約額の平均値(特典含)。診断期間:2026/7/1~9/30
切り替えるといくら節約できる?
電気料金を 比較・節約!
引越しでの比較はこちら お使いの新電力と比較する
旧一般電気事業者の自由料金プランから切り替えた場合の節約額をシミュレーションします。別のプランをご利用の場合は「お使いの新電力と比較する」より、電力会社をお選びください。 (比較対象の電気料金プランについて)
郵便番号
〒
-
世帯人数
「 エネチェンジ利用規約 」をご一読いただき、内容に同意いただけましたら、上のボタンを押してください。