エネチェンジ限定特典もあり!電力会社のおトクなキャンペーン エネチェンジ限定特典もあり! 電力会社のおトクなキャンペーン一覧
引越し先での電気の手続き
  1. でんきと暮らしの知恵袋
  2. 東京電力エリアの安い電力会社は?電気料金プランを比較!
 

東京電力エリアの安い電力会社は?電気料金プランを比較!

でんきの選び方

「東京電力エリアで安い電気料金プランを探している」という方必見。東京電力EP「従量電灯B」「従量電灯C」「スマートライフS」などと比較して安い設定の電気料金プラン、東京電力エリアで申し込める電力会社・新電力を厳選。ぴったりの電力会社・電気料金プランに切り替えれば電気代も安くなるので、比較してくださいね。

この記事の目次

東京電力エリアで申し込める電力会社は、東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)だけではありません。2016年の電力小売全面自由化以降、さまざまな電力会社・電気料金プランが登場してきています。

この記事では、東京電力エリアで申し込める電力会社・電気料金プランを厳選してご紹介。「節約のため、東京電力EPよりも安い電気料金プランを知りたい」「引越し先の東京で利用する電力会社を探している」という方はぜひ参考にしてみてください。

更新日
2021年11月11日

記事を読む前に…
電力会社を変えると
年間平均27,542円節約できます!

エネチェンジ電力比較診断の3人世帯を選択したシミュレーション結果で、電気代節約額1位に表示されたプランの年間節約額の平均値です。節約額はギフト券などの特典金額も含まれています(シミュレーション期間/2020年1月1日〜13日)

全国で1000万世帯以上が、すでに電力会社を切り替えています。次はアナタが電力会社切り替えで、賢い電気代の節約を始めましょう。さっそくアナタの住んでいるエリアの電力会社を検索!
郵便番号を入力して、
電力会社比較をいますぐスタート!
-
エネチェンジ利用規約」 をご一読いただき、内容に同意いただけましたら、「探す」ボタンを押してください。

電力会社を切り替えるメリットは?

電力会社を切り替える最大のメリットは、月の電気代を節約できること。一口に電気料金プランと言っても、日中の電力量料金が安く設定されていたり、一定の使用量まで定額だったり、いろいろな種類があります。この記事で紹介するのは、東京電力EPの「従量電灯B」「従量電灯C」「スマートライフS」「スマートライフプラン」よりも安い設定をしている電気料金プラン。現在、東京電力EPのこれら電気料金プランを契約しているなら、切り替えるだけで節約ができますよ。

その他エリアの安い電気料金プラン

東京電力エリアで人気の電力会社9選

国内最大級の電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」で申し込みが多い電力会社9社をご紹介。

エネチェンジで人気がある9社の電力会社を見ていきましょう。

次の結果は、エネチェンジからのお申し込み数を一定期間集計したものです(2021年9月8日更新)。

エネチェンジで人気の電力会社9選
  • ソフトバンクでんき
  • Looopでんき
  • エルピオでんき
  • シン・エナジー
  • ミツウロコでんき
  • グリーナでんき
  • スマ電
  • サニックスでんき
  • 東急でんき&ガスのでんきサービス

東京電力エリアの電力会社1)ソフトバンクでんき

ソフトバンクでんきは、ソフトバンクのスマホ(携帯電話)・インターネットの契約がなくても申し込めます。東京電力エリアでは、東京電力EP「従量電灯B」と基本料金は同額で、電力量料金の120kWhまでが1%、121~300kWhが3%、301kWh以上が5%安く設定されている「くらしでんき(従量電灯B)」などがあります。

東京電力エリアの電力会社2)Looopでんき

Looopでんき(ループでんき)を販売するLooop(ループ)は、太陽光発電システムの開発・販売・自社太陽光発電所の設置など、太陽光・風力・水力をメインとしたエネルギー企業。東京電力エリアでは、基本料金が0円の「おうちプラン」があります。

東京電力エリアの電力会社3)エルピオでんき

エルピオでんきは、千葉県市川市に本社を置くプロパンガス(LPガス)会社。50年に渡るプロパンガス販売の経験とノウハウを活かし、電気を販売しています。他電力会社と比較してポイントや電気・ガスセット割引などがない代わりに、電気料金を安くする点に還元しているのが特徴です。

東京電力エリアでは、電気使用量の少ない家庭向けの「スタンダードプランライト30A」、電気使用量の多い家庭向けの「スタンダードプランS」などがあります。

東京電力エリアの電力会社4)シン・エナジー

シン・エナジーは、地熱・太陽光・バイオマスなどの電源開発やエネルギーマネジメントシステム(EMS)「EnergyEyes」の開発など、幅広いエネルギー事業を手がけている会社で、工場や学校など約1,500の法人に電力供給実績があります。
東京電力エリアでは、東京電力EP「従量電灯B」よりも安い料金設定がされている「きほんプラン」や、昼の電気代が安い「【昼】生活フィットプラン」などがあります。

 

自分にぴったりの電力会社を見つけたいなら……

ここまで電力会社をチェックしてみて「結局、どの電力会社が自分にとって安いのかわからない」という方も多いでしょう。電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」では、郵便番号などの情報を入力するだけで、あなたの生活スタイルにマッチした電力会社を見つけられます。電力会社・電気料金プランによっては、お得なキャンペーンも行なっているので、チェックしてみてくださいね。

東京電力エリアの電力会社5)ミツウロコでんき

ミツウロコでんきを販売するミツウロコグリーンエネルギーは、自社で風力発電所やソーラー発電所を所有し、法人向けに電気の供給実績もあります。電源構成にFIT電気(再生可能エネルギー)が含まれているのが特徴で、全体の20%程度をFITバイオマス、FIT太陽光、水力で構成しています。

東京電力エリアでは、東京電力EP「従量電灯B」よりも電力量料金の2段階・3段階料金が安い「従量電灯B」や、一人暮らしなど電気使用量の少ない人向けの「シングル応援プラン」などがあります。

東京電力エリアの電力会社6)グリーナでんき

グリーナでんきは、温室効果ガス(二酸化炭素)の排出係数をゼロに抑えた電気料金プランを販売しています。環境にやさしい電気を販売しているので、地球の未来を考えたい方におすすめ。
東京電力エリアで申し込めるプランは、100%自然エネルギー(FIT電気)で発電された電気を利用できる「GREENa RE100」などがあります。

東京電力エリアの電力会社7)スマ電

スマ電を提供するアイ・グリッド・ソリューションズは、大学の屋上やテーマパークの駐車場での太陽光発電の運営や、震災後の電力ひっ迫時に日本初のデマンドレスポンスに参加するなど先進的な取り組みを行う会社。一般家庭20万世帯相当の法人への電力供給実績もあります。
東京電力エリアでは、平日の夜と土日祝日の電気代が安い「東京 夜得ホームプラン」などがあります。

東京電力エリアの電力会社8)サニックスでんき

「サニックスでんき」を販売する株式会社サニックスは、福岡県福岡市に本社を置く、太陽光発電設備の製造・販売、廃棄物処理・リサイクル、建物メンテナンス等の事業を展開している会社です。創業は昭和50年。北海道苫小牧に火力発電所(出力74,000kW)を所有し、発電も行っています。東京電力エリアでは、一日あたりの電気使用量が多く、電気代を気にせず使いたい方向けのプラン「サニックス寺セーバーS」があります。

東京電力エリアの電力会社9)東急でんき&ガスのでんきサービス

「東急でんき&ガスのでんきサービス」は東急グループの東急パワーサプライが販売しています。東京電力エリアの電気料金プランは「従量電灯B」「従量電灯C」があります。

毎月の電気代をTOKYU CARD払いにすると電気料金の1%のTOKYU POINTが貯まります。また、東急グループの他のサービスと組み合わせて利用することで優待特典などのメリットがあります。

 

東京電力EP「従量電灯B」よりも安い電力会社・電気料金プラン

東京電力EPの一般的な電気料金プラン「従量電灯B」よりも安い設定をしている電気料金プランも少なくありません。例えば、次のような電力会社・電気料金プランがあります。

ソフトバンクでんき「くらしでんき」

区分単位ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭286円00銭
15A429円00銭429円00銭
20A572円00銭572円00銭
30A858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円68銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円68銭26円48銭
301kWh〜29円04銭30円57銭
 

スマホやインターネットでもおなじみのソフトバンクも電気を販売しています。ソフトバンクでんき「くらしでんき」は、東京電力EP「従量電灯B」と基本料金は同額、電力量料金は120kWhまでの料金が1%お得に、121~300kWhの料金が3%お得に、301kWh以上の料金が5%お得になるプラン。東京電力EP「従量電灯B」からの切り替えで電気代を安くできます。

また、毎月の電気料金1,100円(税込)につきTポイント5ポイントが貯まります。普段からTポイントを貯めている方は、電気を使うだけでTポイント分の節約メリットも得られます。

シン・エナジー「きほんプラン」

区分単位シン・エナジー「きほんプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金30A1契約768円34銭858円00銭
40A1024円45銭1144円00銭
50A1280円56銭1430円00銭
60A1536円68銭1716円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円67銭19円88銭
121kWh〜300kWh24円78銭26円48銭
301kWh〜27円71銭30円57銭

シン・エナジー「きほんプラン」は、東京電力EP「従量電灯B」と比較して基本料金・電力量料金が安く設定されています。日中在宅していることが多い家庭など、一度にたくさんの電気を使わない家庭におすすめ。

 

エルピオでんき「スタンダードプランS(40A)」

区分単位エルピオでんき「スタンダードプランS(40A)」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金40A1契約1086円80銭1144円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh18円84銭19円88銭
121kWh〜300kWh23円03銭26円48銭
301kWh〜25円78銭30円57銭

エルピオでんきの「スタンダードプランS(40A)」は一般家庭向けの電気料金プランです。契約は40Aのみですが東京電力EPの「従量電灯B」と比べて基本料金・電力量料金ともに安く設定されているので、切り替えるだけで節約の効果を実感できるでしょう。

東京電力エリアの「スタンダードプランS」は40Aのほか、同プラン名で50Aと60A向けのものもあります。

東急でんき&ガスのでんきサービス「従量電灯B(30A)」

区分単位東急でんき&ガス「従量電灯B(30A)」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金30A1契約803円00銭858円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円77銭19円88銭
121kWh~300kWh26円36銭26円48銭
301kWh~29円57銭30円57銭

東急でんき&ガスのでんきサービス「従量電灯B(30A)」は一般家庭向けのプランです。東京電力EPの「従量電灯B」と比較すると、基本料金・電力量料金ともに安く設定されています。

ほかにも東急線の定期券利用で電気代が割引されたり、毎月の電気代をTOKYU CARDで支払うとポイントが貯まるといったメリットがあるため、ふだんから東急グループのサービスを利用している方におすすめ。

Looopでんき「おうちプラン」

区分単位Looopでんき「おうちプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1144円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh26円40銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭
301kWh〜30円57銭

Looopでんき「おうちプラン」は基本料金0円、電力量料金は一律26円40銭とわかりやすい料金設定がされています。東京電力EP「従量電灯B」からの切り替えで電気代を安くできます。

「おうちプラン」への切り替えは、現在の電力会社で「従量電灯B」(関西電力、中国電力、四国電力は「従量電灯A」)を契約されている方が可能です。

東京電力EPの「従量電灯B」で契約アンペア30A以下の場合、使用電力量によってはLooopでんき「おうちプラン」のほうが電気代が高くなる可能性があります。最適な電気料金プランを知りたい方はエネチェンジ電力比較で診断するのをおすすめします。

四国電力「パールプラン」

区分単位四国電力EP「パールプラン」料金(消費税率10%)区分単位東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円基本料金10A1契約286円00銭
15A15A429円00銭
20A20A572円00銭
30A30A858円00銭
電力量料金100kWhまで(固定料金)2,444円44銭電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭
101kWh〜1kWh26円79銭121kWh〜300kWh26円48銭
301kWh〜30円57銭

四国電力の東京電力エリア向けプラン「パールプラン」は、基本料金が0円、毎月100kWhまでは定額料金設定のプラン。契約できるアンペアは10Aから30Aまでなので、電気をあまり使わない家庭、一人暮らしの方におすすめです。

出光興産(旧:出光昭和シェル)「Sプラン」

区分単位出光興産「Sプラン」料金(税込)東京電力EP
「従量電灯B」料金(税込)
基本料金1kVA以上1kVA(10A)ごと286円00銭286円00銭
電力量料金
120kWhまで1kWh19円88銭19円88銭
121kWh~300kWh24円44銭26円48銭
301kWh〜26円18銭30円57銭

出光興産(旧:出光昭和シェル)「Sプラン」は東京電力EP「従量電灯B」と比べて、基本料金・120kWhまでの電力量料金は同額、121kWh以上の電力量料金が割安な設定になっています。

さらにカーオプションが適用されるため、車を所有している方におすすめのプラン。カーオプションは、ガソリン車所有者向けのレギュラー・ハイオク・軽油が毎月100Lまで2円/L割引になる「ガソリンコース」、電気自動車所有者向けの電気代から200円(税込)/月割引になる「EVコース」から選べます。

アストでんき「東京ブライトプラン」

区分単位アストでんき「東京ブライトプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約228円80銭286円00銭
15A343円20銭429円00銭
20A457円60銭572円00銭
30A686円40銭858円00銭
40A915円20銭1144円00銭
50A1144円00銭1430円00銭
60A1372円80銭1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円86銭19円88銭
121kWh〜300kWh24円95銭26円48銭
301kWh〜26円99銭30円57銭

アストでんきの「東京ブライトプラン」は、単身〜4人暮らし向きの電気料金プラン。東京電力EPの「従量電灯B」と比較すると基本料金・電力量料金ともに安く設定されています。「従量電灯B」を契約中の方は、使用量に関係なく節約を実感できるでしょう。

コスモでんき「コスモでんきポイントプラス」

区分単位コスモでんき「コスモでんきポイントプラス」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金30A1契約858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円46銭26円48銭
301kWh〜30円57銭30円57銭

コスモでんき「コスモでんきポイントプラス」は、東京電力EP「従量電灯B」と比較すると電力量料金の121kWh〜300kWhまでが安く設定されています。

また、毎月の電気料金に応じて、dポイントがたまります。5,000円未満は1%、5,000円~8,000円未満は3%、8,000円以上は5%のdポイントが還元されます。

Natureスマート電気「フラットプラン」

区分単位Natureスマート電気「フラットプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約0円286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1144円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh26円40銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭
301kWh〜30円57銭

Natureスマート電気「フラットプラン」は基本料金0円、電力量料金は一律26円40銭とわかりやすい料金設定がされています。東京電力EP「従量電灯B」からの切り替えで電気代を安くできます。

東京電力EPの「従量電灯B」で契約アンペア30A以下の場合、使用電力量によってはNatureスマート電気「フラットプラン」のほうが電気代が高くなる可能性があります。最適な電気料金プランを知りたい方はエネチェンジ電力比較で診断するのをおすすめします。

CDエナジーダイレクト「ベーシックでんきB」

区分単位CDエナジーダイレクト 「ベーシックでんきB」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約267円66銭286円00銭
15A 401円49銭429円00銭
20A 535円32銭572円00銭
30A 802円98銭858円00銭
40A 1070円64銭1144円00銭
50A1338円30銭1430円00銭
60A1605円96銭1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円78銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円47銭26円48銭
301kWh〜26円38銭30円57銭

CDエナジーダイレクトの「ベーシックでんきB」は基本料金・電力量料金ともに東京電力EPの「従量電灯B」よりも安く設定されている電気料金プランです。さらに、電気代の支払い100円(税込)につきカテエネポイントが1ポイント貯まるのも特徴。貯まったポイントは電気代の支払い、またはTポイントやnanacoポイントなどへの交換ができます。

ポイントのプレゼントには家庭向けWEB会員サービス「カテエネ」に会員登録し、ご契約情報を登録していただく必要があります。

ENEOSでんき「東京Vプラン」

区分単位ENEOSでんき「東京Vプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭286円00銭
15A429円00銭429円00銭
20A572円00銭572円00銭
30A858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh24円54銭26円48銭
301kWh〜26円22銭30円57銭

ENEOSでんき「東京Vプラン」は一般家庭向けの電気料金プラン。東京電力EPの「従量電灯B」と比較すると基本料金と120kWhまでの電力量料金は同額、121kWh以上の電力量料金は安く設定されています。支払い方法によってガソリン代が値引きされたり、Tポイントが貯まったり、特典が充実しているのも魅力。

auでんき「でんきMプラン」

区分単位auでんき「でんきMプラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭286円00銭
15A429円00銭
429円00銭
20A572円00銭572円00銭
30A858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円87銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円47銭26円48銭
301kWh〜30円56銭30円57銭

auでんき「でんきMプラン」は一般家庭向けの電気料金プラン。東京電力EP「従量電灯B」と比較すると基本料金は同額、電力量料金は1銭安く設定されています。auの携帯電話やauひかりなどの契約をしている方は、電気料金の1%~5%分のPontaポイントが付与される「auでんきポイントで割引」に申し込めます。

東京ガス「基本プラン」

区分単位東京ガス「基本プラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭286円00銭
15A429円00銭429円00銭
20A572円00銭572円00銭
30A858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円78銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円29銭26円48銭
301kWh〜27円36銭30円57銭

東京ガス「基本プラン」は一般家庭や、電気を多く使う商店や事務所向けの電気料金プラン。東京電力EPの「従量電灯B」と比較すると基本料金は同額、電力量料金は安く設定されています。東京ガスのガス料金プランをセットで契約すると、月の電気料金から0.5%が割引されます(※)。(※)割引の対象となる電気料金は基本料金および電力量料金の合計額(税込)で、割引額は当該合計額に0.5%を乗じた額(少数点以下切り捨て)です。

楽天でんき「プランS」

区分単位楽天でんき「プランS」料金(消費税率10%)区分単位東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円00銭基本料金10A1契約286円00銭
15A429円00銭
20A572円00銭
30A858円00銭
40A1144円00銭
50A1430円00銭
60A1716円00銭
電力量料金1kWh26円50銭電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭
301kWh〜30円57銭

楽天でんき「プランS」は一般家庭向けの電気料金プラン。基本料金は0円で、電力料金は使用する時間帯や電力量に関わらず一律料金です。電力料金を東京電力EPの「従量電灯B」と比較すると300kWhまでは高く、301kWh以上は安くなります。東京電力EPの「従量電灯B」で契約アンペア20A以下の場合、使用電力量によっては楽天でんき「プランS」のほうが電気代が高くなる可能性があります。

 

新電力に切り替えても電気の安全性・品質は変わりません

新電力の電気の質や安全性は、東京電力EPと比べても違いがありません。従来の送電会社が電線や電柱といった送電網を保守管理しているので、停電が増えることもなく、安心して利用できます。

また、ほとんどの電気料金プランは電力量料金の単価が固定されているため、急な値上がりなどもないですよ。

※一部、従量料金が市場と連動する「市場連動型プラン」を提供している電力会社もあります。詳しくは「市場連動型プランはどれ?市場価格の影響を受ける新電力・電力会社まとめ」をご参照ください。※上記の他、新電力の倒産や事業撤退などですぐに電気が停まることもありません。新電力の電気の安全性については、こちらの記事「電力自由化Q&A その1:停電が増えたり、契約する電力会社によっては電気が不安定になるの?」で解説しています。

東京電力EP「従量電灯C」よりも安い設定の電力会社・電気料金プラン

つづいて、東京電力EPの「従量電灯C」と比較して安い設定をしている電気料金プランをご紹介。現在「従量電灯C」を契約中の方は、検討してみてはいかがでしょう。

シン・エナジー「プランC」

区分単位シン・エナジー「プランC」料金(税込)東京電力EP「従量電灯C」料金(税込)
基本料金1kVA281円66銭286円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円78銭19円88銭
121kWh〜300kWh20円57銭26円48銭
301kWh〜22円90銭30円57銭

シン・エナジーの「プランC」は、電気を多く使う商店や事務所向けの電気料金プラン。東京電力EP「従量電灯C」よりも基本料金・電力量料金ともに安く設定されています。電力量料金は、〜120kWhが0.5%、121〜300kWhが22.3%、300kWh〜が25.1%割安な設定になっているため、電気使用量の多いご家庭におすすめ。

スマ電「ショッププラン 東京エリア」

区分単位スマ電「ショッププラン」料金(税込)東京電力EP「従量電灯C」料金(税込)
基本料金1kVA286円00銭286円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭26円48銭
300kWh〜30円57銭30円57銭

スマ電の「ショッププラン」は料金設定こそ東京電力EPの「従量電灯C」と同じ料金設定。契約容量によって電気料金が8〜12%割引されるプランです。東京電力EP「従量電灯C」からの切り替えなら節約効果を実感できるでしょう。

グリーナでんき「GREENa スタンダード ビジネス」

区分単位グリーナでんき「GREENa スタンダード ビジネス」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1kVA271円70銭
(割引適用後 257円40銭)
286円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円16銭
(割引適用後 24円36銭)
26円48銭
301kWh〜28円12銭
(割引適用後 26円90銭)
30円57銭

「割引適用後」の電気料金は、エネチェンジ限定特典「でんき料金初年度割引キャンペーン」適用の場合です。

グリーナでんきの「GREENa スタンダード ビジネス」は電気を多く使う家庭や商店向けのプランです。東京電力EPの「従量電灯C」と比べて基本料金は割安、120kWhまでの電力量料金は同額ですが121kWh以降は安く設定されています。

また、「GREENa スタンダード ビジネス」は、自然エネルギー(FIT電気)比率50%を計画、CO2排出係数はゼロに抑えられた電気を使えるのも特徴。地球環境に配慮したい方にもおすすめです。

TERASELでんき「TERASELでんき東京C」

区分単位TERASELでんき「TERASELでんき東京C」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1kVA271円70銭286円00銭
電力量料金〜120kWh1kWh18円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円15銭26円48銭
301kWh〜29円04銭30円57銭

TERASELでんきの「TERASELでんき東京C」は電気を多く使う家庭や商店向けのプランで、東京電力EPの「従量電灯C」から一律で5%安く設定されています。また電気料金200円につき楽天ポイントが1ポイント貯まるのも魅力です。

J:COM電力「家庭用コース 従量C」

区分単位J:COM電力「家庭用コース 従量C」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1kVA286円00銭286円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭26円48銭
301kWh〜30円57銭30円57銭

J:COM電力「家庭用コース 従量C」は店舗や事務所など、電気を多く使う事業所向けの電気料金プラン。東京電力EP「従量電灯C」と同じ料金設定ですが、電気使用量に応じて電力量料金が最大10%割引されます。電気を使えば使うほど割引率が高くなるので、毎月たくさん電気を使う方におすすめです。

東京電力EP「スマートライフS」よりも安い設定の電力会社・電気料金プラン

東京電力EP「スマートライフS」よりも安い料金設定をしているオール電化向け電気料金プランをご紹介。オール電化にお住まいの方はチェックしてみてくださいね。

出光興産(旧:出光昭和シェル)「オール電化プラン」

区分単位出光興産「オール電化プラン」料金(税込)東京電力EP「スマートライフS」料金(税込)
基本料金1kVA(10A)275円00銭286円00銭
電力量料金
昼間
6時〜翌1時
1kWh25円80銭25円80銭
夜間
1時〜6時
17円78銭17円78銭

出光興産(旧:出光昭和シェル)「オール電化プラン」は東京電力EP「スマートライフS」と比較すると、電力量料金は同額、基本料金がおトクになっています。

それだけでなく、出光興産(旧:出光昭和シェル)の「オール電化プラン」は、カーオプションが適用されるのもうれしいポイント。ガソリン車の場合はガソリン代が月に100Lまで2円/L割引、電気自動車の場合は電気代が200円/月割引されます。オール電化の住宅かつ、車をよく利用される方におすすめの電気料金プランです。

HTBエナジー「オール電化プラン 東京 30(ぜんぶでんき)」

区分単位HTBエナジー「オール電化プラン 東京 10〜60A(ぜんぶでんき)」料金(消費税率10%)東京電力EP「スマートライフS」料金(消費税率10%)
基本料金30A858円00銭858円00銭
電力量料金6時〜翌午前1時1kWh25円28銭25円80銭
1時〜6時17円78銭17円78銭

HTBエナジー「オール電化プラン 東京 30(ぜんぶでんき)」は東京電力EP「スマートライフS」と比較すると、基本料金と1時〜6時の電力量料金は同額ですが、6時〜翌午前1時の電力量料金が安く設定されています。

30A以外の方はこちらからお申し込みください。

東京電力EP「スマートライフプラン」よりも安い設定の電力会社・電気料金プラン

東京電力EP「スマートライフプラン」よりも安い料金設定をしているオール電化向け電気料金プランをご紹介。

グリーナでんき「GREENa スタンダード ナイト割 A」

区分単位グリーナでんき「GREENa スタンダード ナイト割 A」料金(消費税率10%)東京電力EP「スマートライフプラン」料金(消費税率10%)
基本料金1kW440円00銭458円33銭
電力量料金昼間(6時〜翌1時)1kWh25円28銭25円80銭
夜間(1時〜6時)17円42銭17円78銭

グリーナでんき「GREENa スタンダード ナイト割 A」は、基本料金・電力量料金ともに東京電力EP「スマートライフプラン」よりも安い設定がされています。

このプランは自然エネルギー(FIT電気)の比率50パーセント、将来的には100パーセントを自然エネルギーで供給することを目指しており、CO2排出係数ゼロの電気を供給しています。自然エネルギーの普及を応援したいご家庭に向いています。

【検証】東京電力エリアの新電力はどれくらい安いの?

ここまで電気料金プランを比較してみて「新電力の電気料金プランに切り替えるとどれくらい安くなるの?」と気になっている方も少なくないはず。
そこで、東京電力EPの電気料金プラン「従量電灯B」から新電力の電気料金プランに切り替えるとどれくらい安くなるのか、実際に検証してみましょう。

東京電力EP「従量電灯B」と比較!ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」はどれくらい安い?

東京電力EPの「従量電灯B」からソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」に切り替えた場合の毎月の電気代の節約額を計算してみましょう。

ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」は東京電力EPの「従量電灯B」と比較して基本料金は同額ですが、電力量料金が安く設定されているため、切り替えるだけで電気代を安くできます。

ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」、東京電力EP「従量電灯B」料金比較

区分単位ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%)
基本料金10A1契約286円00銭286円00銭
15A429円00銭429円00銭
20A572円00銭572円00銭
30A858円00銭858円00銭
40A1144円00銭1144円00銭
50A1430円00銭1430円00銭
60A1716円00銭1716円00銭
電力量料金~120kWh1kWh19円68銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円68銭26円48銭
301kWh〜29円04銭30円57銭
 

3人世帯で契約アンペア数が30A、ひと月あたりの平均電気使用量が250kWhとして、ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」に切り替えた場合、ひと月あたり128円、年間で1,536円の電気代が節約できます。

東京の電力会社・電気料金プランを選ぶときのコツ

東京で申し込める電力会社・電気料金プランを紹介してきましたが、いかがでしたか?「比較してみたけど、いまいち選び方がわからない……」という方は、この章で紹介する電力会社・電気料金プランの選び方のコツをチェックしてみてくださいね。

現在契約中の電気料金プランを確認する

他社の電気料金を比較するために、まずは現在契約している電気料金プランの内容を把握しましょう。調べ方は電力会社によって異なりますが、電気の検針票(電気ご使用量のお知らせ)や、会員向けのマイページから確認できる会社がほとんどです。

生活スタイルに合った電気料金プランを選ぶ

私たちのもとへ請求される電気代の内訳は、以下のような内訳になっています。

  • 基本料金(または最低料金)+(電力量料金単価×使用量)±燃料費調整額+再生可能エネルギー発電促進賦課金

燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金はどの料金プランでも必ず支払う項目となります。電気代を安くするためには、生活スタイルにあった「基本料金(または最低料金)」「電力量料金単価」が今よりも安い電力会社、電気料金プランを選ぶ必要があります。

例えば、日中は不在がちで夜に電気を多く使う方は、夜間の電力量料金が安く設定されているプランを選ぶ、大家族や電気をたくさん使う方は、電力量料金単価が一律に設定されているプランを選ぶなど、ご家庭のライフスタイルにマッチしたプランを選びましょう。

キャンペーン中の電力会社・電気料金プランを選ぶ

「amazonギフト券をプレゼント!」「電気代をキャッシュバック!」など、新規申し込みキャンペーンを実施している電力会社も少なくありません。こういったお得なキャンペーンを行なっている電力会社・電気料金プランを選んで、切り替えた初年度の電気料金を節約するのも一案です。電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」から申し込むと適用される限定キャンペーンもあります。ぜひチェックしてみてくださいね。

違約金・解約手数料のない電気料金プランを選ぶのも手

「電力会社を切り替えて月々の電気代が高くなったらどうしよう……」と心配な方は、違約金・解約手数料のかからない電気料金プランを選ぶのもひとつの手。電力会社を切り替えて思ったように電気代が安くならなかった場合も、違約金・解約手数料をかけずに違う電力会社のプランに切り替えができます。

電気料金以外のメリットもチェックする

電気代が安くなること以外のメリットも比較しましょう。例えば、次の電気料金プランには、次のようなメリットがあります。

ソフトバンクでんき「くらしでんき(従量電灯B)」
電気料金のお支払い額1,100円(税込)につきTポイントが5ポイントが貯まります。
出光興産(旧:出光昭和シェル)「Sプラン」
カーオプションがつきます。ガソリン車の場合はレギュラー・ハイオク・軽油が毎月100Lまで2円/L割引になる「ガソリンコース」、電気自動車(EV)の場合は月の電気代から200円/月(税込)を割引く「EVコース」が適用されます。
コスモでんき「コスモでんきセレクト」
動画見放題のサービス「dTV」、雑誌読み放題のサービス「dマガジン」のいずれかが利用できるようになります。

電気・ガスのセットプランを選ぶのもあり

最近テレビCMなどでもよく目にする、電気とガスのセットプランに興味を持っている方も少なくないはず。セット契約することで割引が適用されて電気代または電気・ガス代両方から割引されるだけでなく、1回の手続きでお得な電気・ガスのプランに切り替えられるメリットもあります。光熱費をまとめて見直したいという方は、セットプランを選ぶのもよいでしょう。

ただし、セットで契約するよりも、割安な電気料金プラン・ガス料金プランをそれぞれ選んで契約したほうが合計金額が安くなることがあります。その点もしっかり比較検討しましょう。

オール電化の場合も複数社の電気料金プランを比較

オール電化向けの電気料金プランは、東京電力EP以外の電力会社も用意しています。東京電力EPから切り替えができるオール電化向けプランは、先に紹介したもののほか、次のプランもあります。

環境に配慮した電気料金プランを選ぶのも◎

エコに関心のある方は地球環境に配慮した電気料金プランを選ぶのも手。例えば、GREENaでんき(グリーナでんき)の「GREENa RE100」は、グリーン電力証書を活用して、実質的に再生可能エネルギー(FIT電気)100%で、CO2排出量ゼロ(※)の電気を利用できるようになるプランです。

環境に配慮した電気料金プランを用意している電力会社は多くあります。各社の料金や電源構成をしっかり比較しましょう。

※販売年度における調整後排出係数がゼロとなることを約束するものです。(2019年度のFIT電源を合わせた再エネ比率の実績は27.2%)

 

電力会社を切り替えられない場合も……

電力会社を切り替えられないケースもあります。

例えば、建物全体で高圧一括受電契約をしている賃貸住宅の場合は、電力会社を切り替えられません。お住まいの賃貸住宅が高圧一括受電契約なのかわからない方は、大家さんや管理会社に聞いてみましょう。

また、オール電化住宅にお住まいの方も注意が必要。オール電化住宅向けのプランは、一般的な電気料金と違い、夜間の電気代を安く設定しています。そのため、オール電化住宅向けのプラン以外に切り替えてしまうと、電気代が高くなってしまう可能性があります。その理由から、オール電化住宅向けのプランを扱っていない電力会社は、オール電化住宅に住んでいる方の契約を断る場合があります。

気になっている電力会社を見つけた際は、加入条件などをしっかり確認しましょう。

東京電力エリアの電気は、東京電力EPだけじゃない!

東京電力エリアの電気は、東京電力EPだけではありません。基本料金が0円だったり、特定の時間帯だけ電力量料金が無料だったり、さまざまなプランがあることがわかりましたね。

国内最大級の電気・ガス比較サイト「エネチェンジ」では、郵便番号などの情報を入力するだけで、あなたにぴったりの電力会社を見つけられます。節約額の目安もわかるので、試してみてくださいね。

エネチェンジ診断で、電気料金を比較・節約!
切り替えるといくら節約できるのか、確認してみましょう。
はじめての切り替えの方
東京電力や関西電力など地域の電力会社の
一般的なプランを基に比較します
郵便番号
-
郵便番号が正しくありません
世帯人数
エネチェンジ利用規約」 をご一読いただき、内容に同意いただけましたら、「この条件で電気代比較」ボタンを押してください。
新電力をお使いの方
一度切り替え済みなど、新しい電力会社をすでにご利用の場合は
下記よりお進みください。