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【低圧法人向け】東京電力エリアのおすすめ低圧電力プランを徹底比較!

東京電力の電気料金プランを見なおす

事務所や商店などを経営している事業主・自営業の方、「電気代をもっと安くしたい!」とお悩みではありませんか?電力自由化によって、選べる電気料金プランが大幅に増えました。この記事では、東京電力エリア内でおすすめの低圧法人向け電灯プラン・電力プランを比較しています。

東京電力エリアで低圧法人向けの電灯プランと電力プランを探している人向けに、低圧電力のプランを比較し、特徴や選び方のポイントを解説します。毎月の電気代を節約したいという、店舗や事務所経営している方や個人事業主の方必見ですよ!

更新日
2020年3月18日

低圧法人向けプランを見直して、電気代を節約しよう!

事業所・店舗で照明器具やエアコンなど電気製品を多く使っている、飲食店で業務用大型冷蔵庫などがある、またはマンションやビルの共用部でエレベーターなどの動力機器を使用しているなど、毎月の電気代が高くてお悩みではありませんか?毎月の電気代を安くしたいなら、電力会社を見直してみることをおススメします!

2016年4月の電力小売り全面自由化に伴い、東京電力エナジーパートナー(以下、「東京電力EP」)のほかにもさまざまな電力会社から、低圧法人向けのプランが登場しています。いくつかおススメの電力会社・電気料金プランを紹介します。

それぞれのプランの詳細や特徴、選び方のポイントについてみていきましょう。

東京電力エリアの低圧法人向け、東京ガスの電気料金プラン

東京電力エリアで契約できる東京ガスの低圧法人向けプランには、「ずっとも電気2」「ずっとも電気3」の2つがあります。
東京ガスってどんな会社?

東京ガス株式会社は東京都港区に本社を置く、明治18年に創立された日本国内最大の都市ガス事業者です。都市ガスの供給エリアは首都圏を中心に1都6県(一部地域を除く)で、2016年4月から「ずっとも電気」というブランド名で電力自由化にも参入しています。

ずっとも電気2

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位東京ガス「ずっとも電気2」料金(消費税率10%)区分単位東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金6kVA以上1kVA(10A)286円00銭基本料金6kVA以上1kVA(10A)286円00銭
電力量料金~360kWh1kWh23円63銭電力量料金~120kWh1kWh19円88銭
361kWh~26円47銭121kWh~300kWh26円48銭
301kWh~30円57銭

東京電力EPの「従量電灯C」が3段階の電力量料金設定となっているのに対し、「ずっとも電気2」は2段階となっています。毎月の電気使用量が多い方ほど、おトクに電気を使えます。

ずっとも電気3

東京電力EPの「低圧電力」相当で、契約電力0.5kW以上の方が契約できます。モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位東京ガス「ずっとも電気3」料金(消費税率10%)単位東京電力EP「低圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金1kW1037円30銭1kW1122円00銭
電力量料金夏季~契約電力×130kWh1kWh17円22銭夏季1kWh17円37銭
契約電力×131kWh~18円71銭
その他季~契約電力×130kWh15円65銭その他季15円80銭
契約電力×131kWh~18円59銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

東京電力EPと比べ契約電力×130kWhを超える分の電力量料金は割高ですが、基本料金と契約電力×130kWhまでの電力量料金が割安となっています。毎月の電気使用量が比較的少なめなら、「ずっとも電気3」に切り替えると電気料金が安くなる可能性があります。

東京ガスの電気料金プランは、セット契約でさらにおトクになる!

東京ガスの電気料金プランはガスやインターネットとセットで契約すると、以下の割引が適用されます。

東京ガスのセット割
ガス・電気セット割
東京ガスのガスと電気を一緒に契約すると、「ガス・電気セット割」が適用されます。「ずっとも電気2」「ずっとも電気3」を契約している方は毎月の電気の基本料金から275円(税込)が割引されます。
東京ガストリプル割
東京ガスのガスと電気のほかに、東京ガスと提携しているプロバイダーと契約をするとインターネットサービス(光回線+プロバイダサービス)の料金が割引になります(割引料金は各プロバイダーごとに異なります)。2020年3月現在の提携プロバイダーには、ASAHIネット(AsahiNet光)、BBエキサイト(エキサイト光)、BIGLOBE(V)、DTI(DTI光)、ぷらら(ぷらら光)、So-net(So-net 光 プラス)、@nifty(@nifty光)があります。

東京電力エリアの低圧法人向け、グリーナでんきの電気料金プラン

東京電力エリアで契約できるグリーナでんきの低圧法人向けプランには、「GREENa RE100 ビジネス」「GREENa RE100 動力」「GREENa スタンダード ビジネス」」「GREENa スタンダード 動力」の4つがあります。
グリーナでんき(GREENa)を販売するグリーナ株式会社ってどんな会社?

「グリーナでんき(GREENa)」を販売しているグリーナ株式会社は、東京都新宿区に本社を置くエネルギー企業。グリーン電力証書の販売も行なっています。

GREENa RE100 ビジネス

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。グリーン電力証書を活用し、実質的に100%自然エネルギーで発電された、CO2排出係数がゼロの電気が利用できます。また、グリーン電力証書を購入する発電所を選ぶことができます。目安として年間の電気(電灯)料金が15万円~100万円を超える、または電気使用量が5,000kWhを超える店舗や事業所向けのプランです。

区分単位グリーナでんき「GREENa RE100 ビジネス」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1kVAあたり1kVA286円00銭286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh26円48銭26円48銭
301kWh〜30円58銭30円57銭

基本料金と電力量料金の第1・2段階は東京電力EPと同額、電力量料金の第3段階はグリーナでんきの方が割高となっています。会社として自然エネルギーの普及を応援したい、100%自然エネルギーで使った電気を使い、環境貢献がしたい企業におススメです。

GREENa RE100 動力

東京電力EPの「低圧電力」相当です。グリーン電力証書を活用し、実質的に100%自然エネルギーで発電された、CO2排出係数がゼロの電気が利用できます。また、グリーン電力証書を購入する発電所を選ぶことができます。業務用冷蔵庫・業務用エアコンなど大型電気製品や、モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位グリーナでんき「GREENa RE100 動力」料金(消費税率10%)東京電力EP「低圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金1kW1065円90銭1122円00銭
電力量料金夏季1kWh18円39銭17円37銭
その他季16円82銭15円80銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

基本料金は東京電力EPよりも割安、電力量料金はグリーナでんきの方が割高となっています。会社として自然エネルギーの普及を応援したい、100%自然エネルギーで使った電気を使い、環境貢献がしたい企業におススメです。

GREENa スタンダード ビジネス

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。 自然エネルギー(FIT電気)比率50%を計画、CO2排出係数はゼロに抑えられた電気が利用できます。目安として年間の電気(電灯)料金が15万円~100万円を超える、または電気使用量が5,000kWhを超える店舗や事業所向けのプランです。

区分単位グリーナでんき「GREENa スタンダード ビジネス」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1kVAあたり1kVA271円70銭
(割引適用後 257円40銭)
286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭19円88銭
121kWh〜300kWh25円16銭
(割引適用後 24円36銭)
26円48銭
301kWh〜28円12銭
(割引適用後 26円90銭)
30円57銭
「割引適用後」の電気料金は、エネチェンジ限定特典「でんき料金初年度割引キャンペーン」適用の場合です。

基本料金は東京電力EPよりも、グリーナでんきの方が割安となっています。また電力量料金の第1段階は同額、第2・3段階はグリーナでんきの方が割安に設定されています。CO2排出量ゼロにこだわりながら電気を使いたいという方におススメです。

GREENa スタンダード 動力

東京電力EPの「低圧電力」相当です。自然エネルギー(FIT電気)比率50%を計画、CO2排出係数はゼロに抑えられた電気が利用できます。業務用冷蔵庫・業務用エアコンなど大型電気製品や、モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位グリーナでんき「GREENa スタンダード 動力」料金(消費税率10%)東京電力EP圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金1kW1033円92銭1122円00銭
電力量料金夏季1kWh17円38銭17円37銭
その他季15円80銭15円80銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

基本料金は東京電力EPよりも、グリーナでんきの方が割安となっています。また7月~9月の電力量料金は割高、10月~翌6月は同額に設定されています。CO2排出量ゼロにこだわりながら電気を使いたいという方におススメです。

東京電力エリアの低圧法人向け、Looopでんきの電気料金プラン

東京電力エリアで契約できるLooopでんきの低圧法人向けプランには、「ビジネスプラン」「動力プラン」の2つがあります。
Looopでんきってどんな会社?

Looop(ループ)は、自社でも太陽光発電所の建設を行うなど、自然エネルギーを中心に力を入れているエネルギー企業です。東日本大震災をきっかけに2011年に設立され、オフィスビルやスーパー、学校などの施設への電力供給実績も多数あります。

ビジネスプラン

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。基本料金が0円で電力量料金が一律となっていて、使った分だけ電気料金を支払うシンプルな料金設定です。また、太陽光などの自然エネルギーで発電された「FIT電気」の比率が高いのも特徴です。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位Looopでんき「ビジネスプラン」料金(消費税率10%)区分単位東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金1契約0円00銭基本料金6kVA以上1kVA(10A)286円00銭
電力量料金1kWh27円50銭電力量料金~120kWh1kWh19円88銭
121kWh~300kWh26円48銭
301kWh~30円57銭

Looopでんきの「ビジネスプラン」は、基本料金が0円で電力量料金が一律となっています。東京電力EPの電力量料金の第3段階と比べ割安に設定されていて、毎月の電気使用量が多い方におススメです。

動力プラン

東京電力EPの「低圧電力」相当です。モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位Looopでんき「動力プラン」料金(消費税率10%)東京電力EP「低圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金1kW910円00銭1122円00銭
電力量料金夏季1kWh19円80銭17円37銭
その他季17円80銭15円80銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

電力量料金は東京電力EPよりもLooopでんきの方が割高ですが、基本料金は割安となっています。電気代の節約のほかに電源構成にもこだわって電気を使いたい、地球環境に貢献したいという方におススメです。

東京電力エリアの低圧法人向け、ハルエネでんきの電気料金プラン

東京電力エリアで契約できるハルエネでんきの低圧法人向けプランには、「シンプルプランHC」「ステッププランHC」「法人スマートプランHC/法人バリュープランHC」「店舗応援プランHC」「ハルエネ動力プランH」「動力オフィスサポートプランH/動力店舗サポートプランH」の8つがあります。
ハルエネでんきってどんな会社?

ハルエネでんきは新電力・株式会社ハルエネが販売する電気で、おもに事務所や商店、店舗など消費電力が大きい法人・個人事業主を対象にサービスを展開しています。「法人スマートプランH」はエネチェンジでもお申し込みの多い人気のプランです。

シンプルプランHC

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「シンプルプランHC」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金
6kVA以上1kVA(10A)257円40銭286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円52銭19円88銭
121kWh~300kWh26円48銭26円48銭
301kWh~30円57銭30円57銭

基本料金と第1段階の電力量料金はハルエネでんきの方が割安で、電力量料金の第2・3段階は東京電力EPと同額となっています。毎月の電気使用量が比較的少ない方でも、ハルエネでんきへ切り替えるだけで電気代を安くできます。

ステッププランHC

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「ステッププランHC」料金(消費税率10%)区分単位東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金
6kVA以上1kVA(10A)286円00銭基本料金6kVA以上1kVA(10A)286円00銭
電力量料金300kWhまで1kWh27円51銭電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭
121kWh~300kWh26円48銭
301kWh~700kWh29円65銭301kWh~30円57銭
701kWh~1200kWh29円04銭
1201kWh~1700kWh28円43銭
1701kWh~27円51銭

東京電力EPの「従量電灯C」が3段階の電力量料金設定なのに対し、「ステッププランHC」は5段階となっています。基本料金は同額、東京電力EPに比べ300kWh未満の電力量料料金はハルエネ電気の方が割高、301kWh以上の電力量料金は割安で、電気使用量が多いほどに単価も安く設定されています。毎月の電気使用量が多い方ほど、おトクに電気を使えます。

法人スマートプランHC/法人バリュープランHC

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「法人スマートプランHC/法人バリュープランHC」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金
6kVA以上1kVA(10A)286円00銭286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭19円88銭
121kWh~300kWh26円48銭26円48銭
301kWh~29円65銭30円57銭

基本料金と第1・2段階の電力量料金は東京電力EPと同額で、電力量料金の第3段階はハルエネでんきの方が割安となっています。毎月の電気使用量が多い方におススメのプランです。

店舗応援プランHC

東京電力EPの「従量電灯C」相当で、契約容量6kVA以上の方が契約できます。業務用大型冷蔵庫などを設置している店舗や、電気製品の多い事業所向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「店舗応援プランHC」料金(消費税率10%)東京電力EP「従量電灯C」料金(消費税率10%)
基本料金
6kVA以上1kVA(10A)286円00銭286円00銭
電力量料金120kWhまで1kWh19円88銭19円88銭
121kWh~300kWh26円48銭26円48銭
301kWh~30円42銭30円57銭

基本料金と第1・2段階の電力量料金は東京電力EPと同額で、電力量料金の第3段階はハルエネでんきの方が割安となっています。毎月の電気使用量が多い方におススメのプランです。

ハルエネ動力プランH

東京電力EPの「低圧電力」相当です。モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「ハルエネ動力プランH」料金(消費税率10%)東京電力EP「低圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金
1kW1088円34銭1122円00銭
電力量料金夏季1kWh17円37銭17円37銭
その他季15円80銭15円80銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

基本料金はハルエネ電気の方が割安、電力量料金は東京電力EPと同額となっています。ハルエネでんきへ切り替えるだけで電気代を安くできますよ。

動力オフィスサポートプランH/動力店舗サポートプランH

東京電力EPの「低圧電力」相当です。モーターや大型エアコンなどの動力機器を使用している店舗・事務所・工場向けのプランです。

区分単位ハルエネでんき「動力オフィスサポートプランH/動力店舗サポートプランH」料金(消費税率10%)東京電力EP「低圧電力」料金(消費税率10%)
基本料金
1kW1122円00銭1122円00銭
電力量料金夏季1kWh17円37銭17円37銭
その他季15円80銭15円80銭
夏季とは7/1~9/30まで、その他季とは10/1~翌年6/30までをいいます。

料金設定は東京電力EPと同額ですが、通常3,980円(税抜)のオフィスサポートパック・店舗サポートパックが3,000円(税抜)で利用できます。サポートパックでは、従業員やお客様とのトラブルや悩み専門家へ電話相談できたり、設備や什器の事故発生時に最大100万円補償されたりなど、事業所や店舗を経営する方にうれしいサービスが受けられます。

東京電力エリアの低圧法人向け電力プランをお探しなら、エネチェンジがサポートします!

東京電力エリアの店舗や事務所などを経営している事業主・自営業の方は向けに、低圧電力のプランを比較し、特徴や選び方のポイントを解説しました。
毎月かかる電気代は契約している電力会社やプランを見直して切り替えるだけで、大きく節約できる可能性があります。

でもたくさんの電力会社・電気料金プランの中からどう選んだらよいのか、どのプランを選ぶとどのくらい安くなるのかわからず悩んでしまいますよね。

エネチェンジBizでは、高圧電力をご契約されている企業法人を中心に、低圧の企業法人も含め、電気代が安くなるお手伝いとして、削減額の無料診断や、複数の電力会社の比較資料の作成、切り替えお申し込みのサポートなどをすべて無料でおこなっています。

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